2016年04月26日

函館パークホテル竣工。 福士加代子、6.26函館マラソン参戦。

24日25日と

函館パークホテル横新館の竣工式、落成パーティを行ってた。

建設関係業者様や取引関係者様が多く函館まで来ていただいて

お祝いしてくれてありがたい、ことです。

おもいきりホスピタリティを発揮しておもてなしした社員さんらのおかげで

熱い思いは伝えられたかなー。

地域を活性化するためになおいっそうがんばりまっする。

暁めぐみさんをゲストでお迎えしたのだけど

良かった。

女子社員12人とAKB48のふりつけをやっていたけど

なkなkのもんやった。

さすが観光大使。

で、北海道南陸上協会にも協力して

隠しだまの福士加代子を函館マラソンに来てもらうことになった。

うしうし。

秘密だったけど、今日新聞発表になったからもうばらしてもいいでしょう。

彼女は青森出身だから

これも青函交流のひとつ。

オリンピック参加選手だし、

エンブレムもクリーンに決定したことだし、

地域に役に立つことはどんどんやるべ。

新エンブレム「A案ありき」の見方を否定 宮田委員長「腹立たしかった」

THE PAGE 4月25日(月)22時0分配信

 2020年東京五輪・パラリンピックの新しいエンブレムに、「組市松紋」をあしらった野老朝雄(ところ・あさお)さんのA案が選ばれた。

【写真】新東京五輪エンブレム発表(全文2・質疑応答1)クリアな透明性の下で選んだ


新エンブレム「A案ありき」の見方を否定 宮田委員長「腹立たしかった」


[写真]新エンブレムを発表したエンブレム委員会の宮田亮平委員長(右)と同委員の王貞治氏(撮影:山本宏樹/DELTA PHOTO)


 エンブレム委員会では、選考が閉鎖的と批判された旧エンブレムの反省から、「参画」と「透明性」をキーワードに開かれた選考を意識して行なってきた。同委員会は昨年9月以来、新しいエンブレムを決めた25日を含めて15回開かれ、計110時間をかけた。デザイン審査は一部をライブ配信し、最終候補4案については約4万人から11万件の意見を参考にして選定したという。

 五輪組織委の武藤敏郎事務総長は、「IOC、IPCの歴史の中でこうした取り組みは初めて。今後のモデルになるではと自負している」と、今回の選考のあり方に胸を張った。

 ただネット上など一部では、今回の選考について「A案ありきだったのでは」と指摘する声もある。こうした見方に対して、エンブレム委員会の宮田亮平委員長は「私どもは公明正大に審査してきた。最初から『A案ありき』という考え方がまかれたときは腹立たしかった」と語気を強めて否定。「国民参画が無視されたということでもないし、公明正大だと胸を張って言える」と強調した。

 今回のエンブレムは午後3時の発表会の前に、一部メディアで「A案に決定」と報じられた。これについて、外国メディアの記者から「透明性を強調するが事前にメディア報道があった」と疑義を呈する声もあった。

posted by 烏賊す社長 at 13:49| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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