2016年04月20日

横浜市鶴見保健所の止まらないいやがらせ

外国人旅行客が増えて

ミンパクという名前がついているが

営業許可もなしに不法に宿泊業を行っているのを全く放置しておいて

きちんと手続きを踏んで法律どおりにやろうとしている

ホテルを厳しくいじめる状況が横浜鶴見保健所で続いている。

新規申し込みではなく

今までもずっと許されて営業していたホテルの名義変更なのだが

未だに営業許可をおろさない。

最初に非常階段の色をさび止めの色から白く塗りかえなければ営業許可しないと

言われ、80万かけてペンキ工事を頼み、工事が終わっていったら

今度は、看板の色がだめだといわれ、

私らはよくわからないので看板やさんに直接打ち合わせしてもらうように

したら、役人はホテルのだれだれに言っているから、もう言わないと意地悪をする。

プロには言えないらしい。

しかたないから、看板工事はやめた。

それで、申請受理するかと思いきや

今度はお湯の温度が低いからだめだと。

今までもずーっと55度にボイラーを設定してやっていたのに

70度にしろと。

それではやけどするのではと心配だが、

また金をかけて装置を変更して熱いお湯がでるように設定変更した。

それで、いつ許可は降りるのですか?

ってきいたら、そんなこと答えられないってのたまったそうな。

横浜鶴見保健所の担当の対応はひどい。

おいらも全国19箇所目の営業許可申請だけど

こんな不親切で意地悪な役所は初めてだ。

税金しっかり払っているのにな。


初の2000万人突破=45%増―15年度訪日客

時事通信 4月20日(水)16時6分配信

 日本政府観光局が20日発表した訪日外国人数(推計値)によると、2015年度は前年度比45.6%増の2135万9000人で、2000万人の大台を初めて突破した。

 15年暦年では1973万7400人と、わずかながら届かなかった。

 格安航空会社(LCC)を中心としたアジアでの国際航空路線の拡充や為替の円安のほか、訪日ビザ(査証)の発給要件の緩和などが影響した。
posted by 烏賊す社長 at 19:19| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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