2015年11月20日

なんともひどい負け方だった

なんともひどい負け方でした。

見てられないって、あんな感じですかね。

野球ファンのほとんどが、寝ざめが良くなかったのでは。

がっかり度、がっくり度が大きいな。

8回までは完璧だったのにな。

【侍ジャパン】小久保監督、大谷降板が裏目「私の責任。継投ミスです」

スポーツ報知 11月19日(木)23時3分配信

【侍ジャパン】小久保監督、大谷降板が裏目「私の責任。継投ミスです」


試合後の公式会見を終え、深々と頭を下げる小久保監督


◆プレミア12 ▽準決勝 日本―韓国(19日・東京ドーム)

 日本と台湾で初開催される国際野球大会「プレミア12」の準決勝が行われ、B組1位の日本は9回、3点差をひっくり返され3―4で同3位の韓国に敗れた。先発・大谷が7回1安打無失点で韓国打線を封じ込んだが、9回に則本がつかまった。日本は21日の3位決定戦に回ることとなった。

【写真】流れが変わったかも…則本の微妙な死球判定

 まさかの逆転負けを喫した日本の小久保監督は試合後、「負けられない試合で最後の9回の継投のところ。同点で終われなかったのは私の責任です」と自身の継投ミスを認めた。大谷が7回を終えた時点で球数は85球だったため、続投も十分に考えられた場面で継投策を選択した。

 8回から登板した則本が9回も続投。「則本で行くのは決めていた。その後の継投で、同点で終わるのに最善を尽くしたが、結果的に1点多く与えてしまった。あの流れを止められなかった僕の継投ミスです」と言葉少なに語った。

 「誰一人、3点で勝ったとは思っていなかった。7、8回の押せ押せのところで追加点を奪えなかったのが9回に響いた」と肩を落とした。
posted by 烏賊す社長 at 17:34| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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