新入社員ばかりの研修塾ですが、眠気に負けずに必至についてきてます。
3ヶ月目ですが、脱落者が1名。あとは完了に向かって頑張ってるなー。
初の宿題もだしました。
今晩は、雛塾です。
これは、もうちょっと社員歴がある3年以上の人が対象。
けっこうレベルが高いですよー。
寝る間もなく、がんがんやってますが、研修してレベルアップ、スキ
ルアップするほうも、教えているほうも楽しい時間です。
内容はないよー。
つうか、企業秘密。
さーって、不景気だねー。
義理がない派遣切りで仕事も住居も失う人がいるし、経済の縮小が進む。
五稜郭の丸いデパートの前の、デパートの大きさのダイエーグルメしティーが5月で撤退ーー。
おーまいがっと。
地下の食品売り場にいつもいっていたのにー、こまるー。
いっつ あ テリブル。
函館で一番人通りがあるところでもビル一個撤退しちゃうのけー。
ビルの持ち主の函館某会社もテナント収入がなくなっちゃうから、厳しくなるのー。
さらに、名前はいえねーいえねーまだいえねーだけど、
某ホテルが全社員に3月で撤退って、解雇通知した。って早耳情報。
スーパーだけでなくて、飲食だけでなくて、観光の業界も厳しいねー。
観光業界話で、こないだ竹葉新葉亭の新聞の死亡広告に社長名がN産業の寺西くんになってたなー。
大桃社長から寺西社長に代わったねー。
もう、新聞に載っていたから名前出しちゃっていいと思うけど、おいらが半年も前に書いてたとおりの展開。
いいなー。
モラルがなくってさー。
おいらも借金返さなくていいなら、どんなに楽か。
12億もあった借金、どうどうと踏み倒しっつうか、返さなくていいって銀行にお墨付きもらったんだなー。
12億だぜー。
借りた金は返すなって、本あったなー。
おいらにもそうしてくりー。
他の借金している会社全部に同じようにしてくりー。
おいらにはできないけどさ、こつこつと地道にやるだけ、返すだけだけど。
なんであの会社だけって、函館の経営者はみんな思っているんじゃないかなー。
話はチェンジブッシュ大統領だけど、
イスラエルの殺人攻撃でガサの死体の山が増える一方だな。
ひどい殺戮ぶり。
ばっと、日本の新聞は非難するどころか、アメリカよりだよなー。
松下幸之助の言葉なんだけど、
松翁ある人に次のように言われた
ある一つの出来事を見聞して、それを自己の判断で記事にする新聞記者の仕事は、
書き方によれば相当大きな影響を国家社会に及ぼす。
その新聞記者に国家試験がないというのはおかしい。
(松下幸之助翁がおっしゃる通りです、最近はマスコミ、評論家の一方的な先導は目に余
るものがあります、批評なら誰でも出来る、司会者、コーディネータはもっとより善くす
る為、いわゆる可能思考を議論の中に採り入れるべきです。一部、偏った思考の評論家が
マス媒体を使って、偏った方向へ洗脳する事に恐怖を覚えます)
そう思いませんかー。
話はくるりんぱだけど、
なんかおやじが注目だなー。
おいらも絶滅危惧種みたいなんだー。
“おやじは絶滅危惧種” イラストルポライター・内澤旬子さんの観察記録 (1/2ページ)
2009.1.13 07:13
このニュースのトピックス:団塊の世代
内澤旬子さん すだれのような髪形や、シャツに透ける下着…。街で見かけた、中年男性ならではのスタイルやしぐさをイラストで紹介する『おやじがき』(にんげん出版)が出版された。著者のイラストルポライター、内澤旬子さん(41)は「おやじは絶滅危惧(きぐ)種」として、その観察記録を続けている。なぜいま、おやじなのか?
冒頭に登場するのは、喫茶店で出会った男性。おかっぱ頭の前髪が後退し、地肌部分が多くなってしまった様子を描いた絵には「過半数」のタイトル。そんな調子で71人のイラストが並ぶ。
内澤さんがおやじを描き始めたのは約10年前。「こんな面白い人がいたよと、夫に見せるために描いたのが始まり。普通なんだけど、ちょっと変わっている。周りを意識せず、やりたいようにやっている。それが『おやじ』です」
おいらも絶滅しないようにオヤジ種として今週もがんばるぜ。
応援クリックよろしく。




