年末に頭にきてぶち切れしたときの頭がまだ治らない。
ぶちっていった感じしたけど、いまだに耳の後ろのほうのやや上がズ
キーんって時々電気が走るようだ。
手足は普通うに動くし、言語明瞭につき、あたったわけでもない。
でもまだアウチーなのら。
遊ぶ時は遊ぶけど、仕事になると厳しいからねー。
なんちゃって。
1月から今までで一番厳しく仕事するし、部下にも求めることにする。
人情や感情に流されないで、数字を根拠に厳しくやる。
今年は激動期、外部環境は悪い。
それを承知でアマちゃんでは生き残れない。
あー、またぴくぴく。
頭に痛みがくるーーー。
話はチェンジオバマだけど、
箱根駅伝おもろかったねー。
最後にスーパールーキーが出現して、ありえない東洋大学の往路優勝。
早稲田もきつねにだまされたかんじだよ。
このスーパールーキーは将来オリンピックのマラソンでメダル取れるな。
山ノ神、今井は完全に越えている。
早稲田の先輩瀬古も越えちゃってるぜ。
故障しないで成長してほしいな。
あと早稲だの1年生が粋がいいね。渡辺監督になって特待で随分選手
を集めていると聞いてはいたが、ここまで1年生が活躍するとはねー。
たいしたもんだぜ。
新“山の神”降臨!東洋大、柏原の激走で往路初優勝!/箱根駅伝
1月2日13時33分配信 サンケイスポーツ
新春恒例の第85回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝、東京・大手町〜神奈川・箱根町)が2日、往路が行われ、東洋大が67回目の出場で初の往路優勝を飾った。
鶴見中継所までの1区は早大の矢沢(1年)がトップ。各チームのエース級がそろう2区は、山梨学院大・モグス(4年)が2キロ地点から独走態勢に入り、区間新記録でたすきリレー。日大・ダニエル(3年)が史上最多の20人抜き、2位でリレーした。3位には序盤から積極的な走りをした中央学院・木原が入った。
往路の中盤となる3区は、山梨学院大・宮城(4年)がトップでリレー。早大・竹沢(4年)が1時間1分40秒の区間新記録で2位でたすきをつないだ。東海大・佐藤は4年連続区間新記録はならなかったが区間2位と好走、3位は東洋大・エース大西智だった。優勝候補筆頭の駒沢大は、8位でスタートした渡辺(2年)が不調で、17位でリレーした。
5区への繋ぎ区間の4区では、2位でスタートした早大・三田(1年)が55分3秒の区間新記録で首位でリレー。山梨学院大・後藤(3年)は、49秒遅れて2位。明大・松本(3年)は7人を抜き、3位でたすきをつないだ。帝京大・馬場(4年)も2位ながら区間新記録を達成した。
5区は東洋大・柏原が“山の神”今井正人(元順大)の区間記録を更新。4分58秒差をひっくり返し、1時間17分17秒でゴール、東洋大が初の往路優勝を飾った。
東洋大は4区で9位だったが、柏原が驚異的な追い上げを見せ、20キロ地点で首位の早大・三輪(4年)をとらえた。三輪が再び柏原を追い抜いたが、柏原がラストスパートをかけて三輪を突き放した。
早大は2位、日体大が3位に入った。2区、3区でトップだった山梨学院大は高瀬(2年)が一時は首位に並ぶも失速し5位となった。




