2018年09月25日

相撲は終わったな

前回の理事会で5つのグループのどこかに所属しないと

厳罰、相撲協会にいられないと規約変更をして

5つのグループのトップと貴乃花部屋を受け入れない示しあわせを

した結果

辞めざるを得なくなったようだ。

日本を揺るがすビックないじめだね。

辞めるしかない状況。

大相撲は終わった。

貴乃花親方 相撲協会に退職願
9/25(火) 14:09 掲載 .





貴乃花親方(朝日新聞デジタル)


貴乃花親方が退職届を提出 25日17時から会見 弟子らは所属先変更

 大相撲の貴乃花親方(元横綱)が日本相撲協会に退職届を提出したことが25日、分かった。貴乃花親方が報道各社にFAXを送信して報告した。同日17時から会見を開く。(スポニチアネックス)
[続きを読む] .


ココがポイント





貴乃花親方はどんな状況だった?

全ての親方は5つある一門のいずれかに所属することになっていたが、貴乃花親方は唯一、所属先が決まっていない状態で、この状態が続けば厳罰が下される可能性があった。

出典:スポーツ報知 9/25(火)
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「貴乃花を応援してくださりありがとうございました」サイトに意味深メッセージ

出典:東スポWeb 9/25(火)
posted by 烏賊す社長 at 16:14| 北海道 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月16日

北海道観光業がやばい


やばいやばい

キャンセルがマウンテン

地震が収まっても

停電が収まっても

キャンセルばかりで

予約が入らない。

北海道の経済は観光がだめになったから

農業と漁業が頑張らないと、沈没しちゃうぞー。

94万人が宿泊キャンセル=観光被害292億円か―北海道地震


9/15(土) 21:44配信

時事通信



 北海道胆振地方を震源とする大規模地震で、道は15日、同日までに道内の旅館・ホテルなどの宿泊キャンセルが延べ94万2000人、影響額は117億2500万円に上ると発表した。

 飲食代や土産物代などを含めた影響額は約292億円と推計しており、道内全体の観光業へ大打撃となった。

 道が同日まとめたところによると、観光バスのキャンセルが4000台、影響額は3億7400万円、観光・体験施設が6万9000人、2億5000万円、フェリー・遊覧船が2万2000人、4000万円となった。宿泊や観光施設などはほぼ営業を再開しているが、団体旅行のキャンセルが続いたという。

 道観光局によると、道内を訪れた昨年度の観光客は5610万人で、そのうち外国人観光客は279万人に上った。道は訪日客について、2020年度までに500万人に増やす目標を掲げているが、地震の影響が響きそうだ。

 道が観光団体、各種業界団体とともに設置した連絡会が調査し、まとめた。今後も官民が一体となって、正確な情報を発信し、対策を講じたいという。 
posted by 烏賊す社長 at 12:55| 北海道 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月11日

キャンセル多い

posted by 烏賊す社長 at 19:56| 北海道 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月10日

地震による被害よりも停電による被害なんだよね

地震の被害よりも停電の被害なんだよね

おいらのホテルズ、北海道内に11箇所あるんだけど

いずれも震源地からは遠く離れていて、揺れによる損壊、被害は

なかった。

被害は停電のためなんだよね。

停電により、厨房器具が使えなくなった。

パソコンが復旧しなくなって、予約もキャンセルも取れなくなった。

カード決済ができなくなった。

一番大きいのがお客様のキャンセル。

キャンセルがマウンテン。

この3日間だけで2000万の売り上げがなくなった。

停電復旧後もさらにキャンセルが来ているから、

先も含めると5000万くらい飛んでいきそう。

亡くなったり、住宅が壊れたり、

他にも被害がある人、会社もあるから、

我々は忍耐するし、地域のために貢献していくけど

業界としてのキャンセル被害額は、相当な金額になると思う。

震源に近いと復旧工事の作業員さんが宿泊したりするけど

遠く離れたところは、そうした特需はなく

ただ閑散とするだけ。

安全とおいしさとサービスを求めるお客様は、わざわざ今の北海道を選ばないだろうし、

東北や九州など電気がたっぷりあって、サービスが期待できるところに行くだろうな。

しかし、めげずに頑張ろう。

そのうちすべてが復旧するさ。




計画停電、11日まで実施せず 綱渡りの発電は長期化も


9/9(日) 21:14配信

朝日新聞デジタル



 地震に襲われた北海道の電力需給は、綱渡りの状態が長引く恐れが強まってきた。大規模停電の発端となった道内最大の火力、苫東厚真(とまとうあつま)発電所(厚真町、165万キロワット)の復旧の見通しが依然、立たないためだ。

 世耕弘成経済産業相は9日夕、2割の節電を道民と企業に改めて呼びかけた。大規模停電の再発を避けるために備えている計画停電は、10、11の両日は実施しないという。

 世耕氏は記者団に対し、企業などの活動が活発になる平日の午前8時半から午後8時半を「本当の正念場」と強調。「道民の皆さん、道内の企業、関係機関、電力会社、政府が力を結集して節電目標2割の達成に向けて取り組んでまいりたい」と話した。

 世耕氏はまた、苫東厚真発電所の復旧時期の具体的な見通しを一両日中に示すよう、北海道電力に指示したことも明らかにした。

 この見通しが明らかになることで、「現在少なくとも1週間程度という形で道民の皆さんにお願いしている節電期間について、より具体的に見通せるようになる」と世耕氏は言う。

 苫東厚真の復旧時期について、北電の真弓明彦社長は8日夜の記者会見で「1週間以上、あるいはもっとかかるかもしれない」と述べていた。
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朝日新聞社
posted by 烏賊す社長 at 13:41| 北海道 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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